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2011.10.16 ママサッカー
アマゾンで注文していたトレシューがやっと届きました!

meshoes.jpg
子供用ではなく、わたしのもの 笑



名前だけはママサッカーにずっと所属したものの
平日の練習は仕事的に参加が難しく、半年以上たってしまいました。


そこへ先日試合の連絡が届いたので
練習と試合に参加。

とにかく走ることだけは負けないので
派手に走っていたら期待していただくことができ、、
なのにシュートやフリーキックは外しまくりました。


悔しいので
仕事から帰宅してから息子と一緒に
暗闇の中をパス練してます。


負けず嫌いってこと、ひさしぶりに思い出しました!

この年齢になっても新しいチャレンジができること、
楽しくて仕方ありません!
2011.09.12 末っ子一年生
末っ子一年生。
この度スイミングスクールで、選手育成コースに選ばれました。


パパ、自分の跡継ぎが出来て喜びまくり~

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2011.07.15 Black and White
hand_20110715192907.jpg

あまりに黒いので
6月頭時点で息子とわたしの手の甲を比べてみました。

今はもっと焦げています。

サッカーをしている5年生の娘もなでしこJapanに刺激を受けて
ようやくサッカーに燃え始めました。

そしてやっぱり真っ黒です。

日焼け止め、おいつかん。
我が家の就寝前の風景


shogi.jpg

算数の宿題プリントと、ipadで将棋のネット対戦を同時にやる息子。
しかも、りんごを食べながら。
6月に引っ越してからお世話になっていたピアノ教室と英語保持教室を
変えることになった。

一つ続けたことは、長く続けること、をモットーにしてきたので
私の中では少々衝撃の出来事。


ピアノの先生との方針が食い違うようで
他を探してください、といわれてしまった。

年に3回もある先生のご自宅のコンサート。
素敵だった。
でも3ヶ月間同じ曲をこのコンサートのために練習するのが
なんだか、違うと感じていた矢先だった。



子供たちには

芸術、
Physical、
語学、
学問、

のそれぞれの分野から好きなものを一つずつ得意に伸ばしてあげたいと考えてやってきた。

アメリカの大学は、日本で言うAO入試。
エントリーシートに長く続けて秀でたことを自己アピールする必要があるから、親はあらゆることを子供たちに試させる。
大学入試のためだけじゃなく、その考え方は面白いな、と思った。


我が家は、家にピアノがあったから
芸術ではピアノを選んだ。
Physicalでは、それぞれサッカー、テニス、水泳など。
語学は英語


これからグローバルな人材とは何かを考えたとき
「教養」の部分をしっかりと身につける必要があると
最近読んだ本に書いてあった。わたしもそれにアグリーである。
著者は秋田国際教養大学の学長さん。


教養を身につけるということは
視野が広がるということ。

日本は、島国で資源のない国である。
生活の周りのものはMade In Japanだけでは済まない。
子供たちが大人になり、この国を担うときに
必ず「外」との関わりを持つ必要が出てくるということだ。





ピアノは徒歩圏内にお友達の紹介で頼りになりそうな、包容力がありそうな先生が見つかった。
今日お会いして来週からお願いすることになった。


信念をしっかりと持っていようと改めて思った。
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