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派遣登録した翌日の午後、早速職のご案内の電話を頂きました。
あまりの速さでびっくりしちゃった。





















『週3日勤務です!』
おおっ!
























『外資系証券会社の総務事務です。』
おおーーやりたいことぴったし☆
もうノルマない仕事がいいのだ~。


























『時給は1750円です』
家庭教師をするより安いが、いいだろう~~!























『勤務地は都心の○×です。』
む、、、。そして時間帯は?






























『9時から17時で、原則残業はありません。』
うーーーん。
朝7時半過ぎに家を出て帰ってくるのは18時半ぐらいか、、、。



































無理でしょう、、、、。






















業種、時給ともよかったのに
やっぱり時間が長いのでお断りすることになっちゃいました。
18時過ぎまで末っ子の預ける先がない。
保育所に申請しなくちゃいけないが
今の幼稚園にやっと慣れて楽しそう。
それに仮に預ける先があるにしても18時半に帰ってきて
それからあれこれ家事を一人でやるのは私に負担がかかりすぎて、
きっと長続きしない。




こういうジレンマを抱えているお母さん方は多いんだろうなぁ。











*************************






さて、時は戻りまして先週末に行なわれた上2人の英語保持クラスの授業参観。









































observe2.jpg
まずは2年生の娘のクラスの様子。全部で14名います。
編入するときに簡単な面接とReadingのテストを受けた結果、三年生のクラスに入っています。














持って帰ってくる宿題を見て
内容が難しいなぁ、、、という印象を受けていました。
例えば、『風邪の病気のウイルスと菌の違いについて』の文章問題。
3年生じゃなくて、もう少し学年が上で習うような気もしていました。
娘からは、クラスは日本語の私語が多いと聞いていました。
確かにクラスが終わって帰って来ても
日本語で報告してくれる娘。
普通英語で習った後は頭が英語モードのはずなので
英語で喋るはず。










授業参観を見て、ちょっと驚いてしまいました。


先生に指名されて泣いちゃう子どもや
えーっととかいいながら片言の英語を話している子どもがほとんどだったからです。
泣いてしまった子は緊張していたとも思いますが、
あの宿題の内容と実際のクラスの様子の格差が開きすぎていてびっくりしました。













アメリカの学校のように日本で英語の学校を運営するのは大変ですね~。

















息子は5、6年生のクラスに入りました。
observe1.jpg
環境問題についての授業では
一人一人の発表があり、このクラスは日本語の私語もなく、
なかなかと上手に話す子どももおりました。














通っている学校は、
英語の文法やReadingの勉強だけでなく
理科や社会、CookingやPEなどの科目も学習することが出来ます。
その様子はちょっぴりアメリカの学校に雰囲気が似ていて
息子はなじんでいるようでした。
ただ、





















相変わらず彼は宿題を一つやるのを忘れていました。
今まで、宿題をするのは子どもに任せていましたが
せめてどの宿題が出たのか、、という確認くらいは子どもと一緒にしたほうがいいなぁ、、と
ちょっと反省いたしました。







まだまだ子どもに任せっぱなしではなく
親も一緒に学ぶような姿勢が必要なんですね~

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