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3月に入ったと思ったら
子供が風邪を引き始めた~もう_| ̄|○ ガクッ。
今更ながら今シーズンになって初の発熱。



真ん中の娘。楽しみにしていた小学校のイベント、金曜日のMovie Night前に
目が痛いとかぐずぐずと言い始めて、そういえばおかしかった。
土曜日、朝起きてきたら熱くて測ると39.5℃。
この日はバス当番で、息子の紙芝居発表会があって、更にサッカーの試合があって、、、。
午前と午後で夫と交代することになった。






それにしても高い熱が出ると
インフルエンザか、風邪か気になるところ。
こういうときに、ネットって役に立ちますね~
熱のほかに、喉が痛くて鼻水が出ている娘はどうやらインフルエンザではなさそう。
医者には連れて行かないで市販の薬を飲ませて様子を見ることにした。







真ん中の娘の場合、この市販薬が問題でして、、、。

meds.jpg


我が家にある、アメリカの子供用の風邪薬。
TylenolとMotrin.
子供の喜ばれそうな、チェリーとかオレンジとかベリー味がついているのだが
これが彼女にとっては鬼門。
飲めないの~~~
ちなみに手前の両側にあるのは、ラムネタイプ(Chewable)の風邪薬。
これで、末っ子は飴だと勘違いして飲めるようになった。
注;子供用のTylenol coldと子供用Tylenol Fluは、成分に問題があったため現在、回収、もしくは廃棄されているようです。普通の子供用Tylenol熱と痛み止め(fever and pain reliever)は問題がないそうです。











そこで、日本で買っておいた大人用の風邪薬『ルル』を持ち出してみる。
ruru.jpg

なんと、子供は6歳以上であれば飲めるらしい!!



CMでは
♪日本の風邪には、ルルが効く~♪

と流れていたけれど、ええい、アメリカの風邪にだって効くに違いない。




日本の錠剤は小さくてどぎつい味がついていないので
真ん中の娘も難なく飲めた。
そして、効いた。

やっぱり日本人には日本の薬が一番なのかもしれない。







小さい頃、わたしも味のついた粉薬を飲むのが苦手だったから
娘の気持ちは良く分かる~。
今日は珍しく長男も咳と微熱。
こやつは、子供の味ついた飲み薬をジュースだと思っているのでまずは大丈夫。
ああ、今週は家族に蔓延するのかなぁ、風邪・・・・・



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