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アイタタタ、、がまだ続いております。
あまり心配していなかった両親もお手伝いに来たときに
帯状疱疹を見てようやくすざましさに気がついてくれたようです。
弱っている病人には気遣いや優しさが一番うれしいです。


コメントくれたぶうこさん、ありがとう。
メッセくれたゆうこさん。すごくうれしかった。


帯状疱疹で飲んだお薬が5日間で6000円位するのですが、
職場の人に聞くと
「劇的に利くけれど高いお薬」で有名なお薬なんだそうです。
納得。

帯状疱疹、、というと
みなさん「ストレス過多」と言うのですが
何がストレスだったんだろう、、。それが分からないとまた再発しそうで怖いです。
その前に早くちゃんと治したい。




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表題の「どうしても信じてしまう」ことなのですが、、。
夫に言うと鼻で笑われてしまいます。




2008年2月からの2年間、わたしは「天中殺」です。
そして12月と1月は「大天中殺」なのです。



天中殺とは算命学における厄年のこと。その間に新しいことをすると長続きしないとか、うまくいかない、エネルギーを蓄えるとき
などなどといわれる期間です。
人間には12年に2年、12ヶ月に2ヶ月、1ヶ月に2週間、必ずあるといわれている統計学のようです。





夫は気にするなといいますが
この天中殺中に

帰任になりました。
娘が交通事故にあいました。
新型インフルにかかりました。
そして先日飛行機に乗り遅れました。
帯状疱疹になりました。
ここではお話できないことが2つほど。


もちろん、よいこともあります。
この期間中に勉強をしたり得を得ることはよいといわれています。
資格を取ったり、仕事を上の人から誘われて復帰したりするのは天中殺では良いとされています。
でもでもーーー。









節分の日が過ぎれば
晴れて運気が上がる周期。
そこまであと1ヶ月弱ですが
これ以上恐ろしいことが怒りませんように、、。
というか一つ頭を抱えていることがあるのですが、
多分乗り切れるのでしょう、、ね。




占いなどを信じちゃうなんて
おかしいですかねー。
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