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2008.04.08 悪夢
話は思いっきり飛ぶが
読売新聞のサイトの『人生案内』『発言小町』をよく読んでいる。



人生~~のほうは
投稿者の’悩み’に対して大学教授、精神科医、作家などの見識者が答えるもので
発言~のほうは
誰でも匿名で愚痴や聞きたいことなどを投稿し
それを読んだ人ならば誰でもお返事をその場で書くことができる掲示板。
ひたすら読むだけなんだけれど
これが結構参考になる。
今の日本の子育てについての風潮が分かるし、
どこにもこういう人もいて、また救世主もいるんだなぁとか、思ったりしている。



で、問題は人生~のほう。
半分カウンセラーみたいな職業柄、
専門家の答え方が参考になると思って読んでいたけれど
思い切り「無難」な答えにがっくり来ること多々。
もちろん、上手な答え方も多々あるのだけれど、
昨日に投稿されたのは思い切りわたしのツボにはまったのだった。

『夫婦道』についての相談なんだけど、さっぱりきっぱり素敵な助言。
どんなことが書いてあったかまとめていたんだけど
ちょっと過激になりそうだったので興味のある方は
元記事をぜひ読んでみてね。→こちら




究極的な夫婦の思いやりってこういうことなんだなぁ~っておもったまで。





*************************
今日は字ばかりをづらづらとつづっています。
雨が降っていると色々と考えるからかなぁ。。単純なのだ。

先ほど大学の今シーズン2つ目のレポートが終わった。
今回のテーマは「descriptive essay(描写表現を入れる論文)」。


いくつか選択肢があって

・自分が何度も繰り返してみた夢について表現するエッセイ
・好きな絵画について文字で表現してみるエッセイ
・クラスの時間で一度書いた描写エッセイを書き直す。



で、一つ目の『夢について』を選んだんですね。








4,5歳の頃から数年見続けていた悪夢について書いていたんだけれど

『なんて自分は病んでいるんだ!!』と発見しちゃったのですよ。








例えば、夜目が覚めて親を呼んだんだけれど
誰もいなくてお化けが家中に一杯いたとか、




夜、家中を親を探したのにいなくって体が金縛りのようになっていて声は出ないし、
怖いからご近所さんの家に駆け込んだとか、



しまいには自分の家がボーボーに燃えていてそれをたった一人で眺めて泣いているところ、、



とか。



やばくないですか?!




あれから30年も経っているのにこんなに鮮明に覚えている悪夢なんです・・・・





英語の学習以前に
自分の内側学習をしているみたいな気分になっています・・・・
ああ、さささと宿題も終わらせてアンティークパトロールでも行ってこようっと。


あの頃の悪夢はどうも『一人ぼっち』がキーワードのようです。
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